| ご挨拶 |
| 真駒内滝野霊園では皆様の大切な祖霊、御霊をお預りしております。 |
| お墓参りやご法要の会食などのひとときをごゆっくりおくつろぎ |
| いただけますよう、真心のこもったおもてなしでお迎えしております。 |
| 皆様のご利用を心よりお待ちしております。 |
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ご法要打ち合わせスケジュール |
3〜4ヶ月前 |
| この頃よりご法要の準備を始めます。ご住職へ相談し |
| ご法要の日時を決め会場の予約を行います。 |
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2ヶ月前頃 |
| 出席者を決めます。 |
| 案内状・電話などにて出欠の確認を致します。 |
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1ヶ月前 |
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10日前頃 |
| 人数・お料理・引物の最終確認 |
| (引出物の変更は10日前までとさせて頂きます。) |
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2日前頃 |
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当日 |
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| ご法要の進行と流れ |
当日の進め方 |
| 滝之太陽殿にて施主様は30分前までにお越しになり |
| ロビーにて、ご僧侶・参列者をお迎え下さい |
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※納骨の時は管理事務所にて事務手続きが御座います |
| ※回忌法要の時は遺影・位牌をスタッフまでお渡し下さい |
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| 礼拝堂にて僧侶の読経→僧侶の合図で焼香→僧侶の法話が御座います |
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| お墓にてお参り・納骨(納骨は石材店担当者がお手伝い致します) |
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| ご会食にて施主挨拶→献杯→会食→挨拶→参列者をお送りします |
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| 当日の持ち物 |
納骨の場合 |
回忌法要の場合 |
| 遺影・位牌(白木の位牌・法名軸・過去帳) |
| お骨・永代使用許可証・死体火葬許可証 |
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遺影・位牌(法名軸・過去帳) |
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| 【ご法要Q&A】 |
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| 二つの法要が重なったときは? |
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| 同じ年にお母様の3回忌と祖父の7回忌など年忌法要が重なる場合があります。 |
| 一度にまとめて行う場合は、後から亡くなられた方の命日に合わせて行いますが |
| 1周忌・3回忌は、まだ日も浅いのでよほどの事情がない限りまとめて行うことは致しません。 |
| 原則として、法要は1人の故人に対して1つの法事を行います。 |
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| 祥月命日に付いて |
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| 故人が亡くなられた月日の事です。法要は祥月命日の当日に行うのが理想ですが |
| 参列者などの都合もあり今日では土日や祭日に行う事が多く、その場合は必ず |
| 命日より 早めの日に行うのが習わしです。 |
| (遅れると霊が極楽につくのが遅くなると言われている為) |
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| 法要時の服装 |
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| 一周忌までの場合、お葬式ほど厳格ではありませんが施主側は正式な喪服を着用するのが |
| 一般的です。参列者側は、男性は黒いスーツと白無地のワイシャツ、黒無地のネクタイを |
| 着用します。3回忌以降の法要は略式の黒いスーツでもかまわないようです。 |
| 女性はスーツ、ワンピースなど透けたりなどしていない黒無地のものにします。 |
| 派手なアクセサリーは控えめにします。男性も女性も靴下やストッキングなど小物は地味な |
| 色で統一します。念珠は大切な法具ですので忘れずにご持参しましょう。 |
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| 焼香のしかた |
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| 一般的な焼香の手順は次の通りです。 |
| 自分の順番が来たら遺族に礼をして焼香台の前に進みます。遺影を見つめて一礼し |
| 一歩前に進んで合掌します。香をつまみ顔の前で掲げ焼香箱に落します。 |
| (宗派によって回数が異なったり作法の違いがあります。) |
| 静かに合掌をして1歩下がり一礼して席に戻ります。 |
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| お布施に関して |
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| 法要を行うと僧侶にお布施を包みます。お布施は白い封筒や市販の御布施袋に入れて渡します。 |
| 表書きは縦書きで「お布施」と書くのが一般的です。 |
| 引物の上にお布施を乗せて渡すと、より丁寧になります。僧侶が会食の席に付けない場合は「御膳料」 |
| 遠方からお越し頂く場合は「御車代」をお包みします。 |
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